Showky Yomo-Yama Talking

 
 
 

京都発・胸を撃つネオ・ニューミュージック、冴沢鐘己の気まぐれな日々
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「天皇の料理番」
YouTubeは凄いな。
まさか「天皇の料理番」が(途中からでも)もう一度見れるとは思わなかった(本当は前半が見たいけどね)。

若かりし堺正章主演のドラマ。明石家さんまのドラマデビュー作でもある。
名作。ほんと名作。
檀ふみがかわいくていじらしいのよ。理想の女房像かも。

脚本は鎌田敏夫。男三人(堺正章、明石家さんま、鹿賀丈史)の人間と人生の描き分けが素晴らしい。
間違いをしでかしたり欠点があっても、いや、だからこそ「気骨」って大事なんだよな。


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by Showky | 2010-05-19 23:17 | テレビ | Trackback | Comments(0)
自分に負荷をかける
R-1グランプリ。
個人的にはバカリズムが一番好きだけど、昨日のあべこうじは良かったね。
2本とも、かなり完成度が高かったし、なんとなくだけど他の芸人より余裕みたいなものが感じられたなあ。

当たり前のことだけど、成長に必要なのは「継続・連続して成果を発表する場所」と「定期的な目標」なわけで。

お笑い芸人にはそういうのがあるから、毎年毎年いろんな人が現れる。

スポーツでもそうだよね。

難しいのはやっぱり音楽だ。
レギュラーで演奏できる場所はあったとしても、そこはついつい‘ルーティンワーク’になってしまいがちで、いつのまにかマンネリに陥る危険性もある。
もしくは単なるひとりよがり、マスターベーションとか。

コンテストとかも、やっぱり「若手の登竜門」が主流だからね。純粋に「芸を競う」のとはまたちょっと違う感じ。

ちゃんとこう、なんていうか、その段階・レベルに合わせて自分のステップアップが確認できるようなシステム(?)は欲しいよね。

とりあえず今、fm GIGではそんなことをちょこちょこと話し合ってて、刺激的なアイディアが飛び交ってる。あとはどこまで実行に移せるか。

昨日は、ある役者さんがスタジオに来てて、ちょっと面白い話を聞くことができた。

役者なんて、ミュージシャン以上に食っていくのは大変だけど、訓練受けてるからね。その年数に応じて、ちゃんと積み上げてきたものを感じる。

やっぱりきちんと訓練を受け、ありとあらゆる経験を積むべきだ。
それも、一日も早く。

一日迷い立ち止まれば、君の成長は一日遅くなる。それは間違いない。

せっかく今、fm GIGには才能あるユニークな人が集まるので、どんどんとそんな「いい意味で負荷がかかる」場所にしていければと思うんだ。
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by Showky | 2010-02-24 12:25 | fm GIG | Trackback | Comments(1)
M-1グランプリ 2008
決勝の3組は甲乙つけがたかったねえ。めっちゃ笑った。
スタイル的には、僕の個人的な好みで言うとナイツとオードリーの方が好きだったし、オードリーの2本目のネタの斬新さは大好きだけど、ま、優勝となると総合力でノンスタイルですな。異論はないです。

3組とも、ボケの破壊力はもちろんだけど、ツッコミがいいな、斬新。ツッコミは、まだまだ何か新しいスタイルの生まれる余地がある予感。

キングコングって、品川庄司とかとよく似てて、技術的にはうまいんだけどバカをやりきれてない感じがする。だから本物のバカキャラ(褒めてます)が本気出してくると、もう勝てなくなる感じ。オリエンタルラジオなんかもそんな感じ。まあ、彼らはテレビタレントとしてじゅうぶん成功しているので、それでバランスとれてるんだと思います。

あ、笑い飯の2本目は見たかったな。


勢いにのって、歴代M-1チャンプの最近の漫才をYouTubeで探して見てみた。
やっぱりみんな面白い。久しぶりに中川家の漫才を見て、夜中にめっちゃ笑った。
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by Showky | 2008-12-22 13:46 | テレビ | Trackback | Comments(2)
NHK 朝ドラ
まずは終わった「瞳」。
これまでの東京制作ドラマの中では、かなりマトモな方ではなかったかと。
不快になることもツッコミを入れることもなく、最後まで見ました。
東京の下町の雰囲気も出てたし、登場人物にも好感は持てたし。やっぱり西田敏行と前田吟は上手いなあ、と。主役の榮倉奈々も、自然体の演技はなかなかよかった。

ただ。

ストーリーは盛上がらなかったねえ。「え?これで最終回?」みたいな感じ。
‘子役から老齢まで’といった大きな時の流れもなく、‘東京と札幌’みたいにふたつの土地を行き来するでもなく、ずーっと同じ地域のまま等身大で、クライマックスとなる大きな出来事(結婚すらないなんて!)もなく半年を終えるなんて、ある意味斬新。

まあ‘サイアク’からは脱皮したということで、次回に期待といったところでしょうか。

で、新しく始まった「だんだん」

こちらも、関西制作と思えぬ静かなシリアスムードが意外。
でも設定自体はかなりトリッキーで、それこそ東海テレビが制作すれば‘ドロドロの昼ドラ’にもなりうるプロットだから、これを今後どう料理していくのか、興味深し。
まだ序盤で説明台詞が多いけど、ポイントの描写には品とリアリティーがあって、好感が持てます。
これから少しずつギアが加速して、波瀾万丈のジェットコースターなドラマになったりしたら面白いな、と。

そうそう、京野ことみの芸妓さんは(特に普段の仕草、立ち居振る舞いが)かなりサマになってます。
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by Showky | 2008-10-07 13:48 | テレビ | Trackback | Comments(2)
ちりとてちん
見ましたか? 今日の「ちりとてちん」。見ましたよね。
すごかった。あれで泣かないやつは人間やない。まるで最終回のような展開。
ここまでの話だけで、朝の連続ドラマ史に残る名作決定ですな。
・・・あれ、主人公、まだ落語家目指してないぞ。
いよいよ来週からか。まだまだ伏線はたくさん残ってるので、どこでどう回収されるか。
とにかく素晴らしい脚本と演出です。
ニコニコ動画に第一話からアップされてるので、未見の方は騙されたと思って見てみてくださいな。
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by Showky | 2007-11-17 14:18 | テレビ | Trackback | Comments(0)
NHK朝の連続ドラマ視聴歴 その2
NHK 朝の連続ドラマ、ひと言感想の続きを・・・

「オードリー」
日本映画(特にチャンバラ)黎明期から全盛期の活気が伝わる前半は、けっこう面白かった覚えが。後半はなんか暗い話でトーンダウン。題材的にしょうがないですけどね。

「ちゅらさん」
ある種エポックメイキングな傑作。いろいろ重いテーマを扱いながらも明るいトーン、ファンタジックな演出、いきいきと動くサブキャラクターなどなど、どれをとっても見事な「青春少女マンガ」ドラマ。キャスティングもよかったよね。どうしてもシリアスにならざるを得ない後半の失速が惜しまれるが、このトリッキーな話をよくまとめあげたと思う。朝ドラ初の‘沖縄’ドラマということもあってか、何よりも制作者・出演者全ての‘この作品にかける愛情’が伝わってくるのが、一番の人気の秘密だろう。

「ほんまもん」
なにせ池脇千鶴ですからね、天才少女と呼ばれた。そりゃあ期待しますよ。しかもテーマは料理。しかし結果は・・・。主人公を‘天才料理人’にするのが早すぎたように思ったかな。しかもあの若さで精進料理を極めるって、ちょっと感情移入しにくいかも。

「さくら」
東京制作チーム、絶好調の意欲作。沖縄に続き舞台がハワイって!!(いや、実際は飛騨高山)。いや、面白かったのよ、軽快で・・・前半は・・・。ただ後半はテーマを見失って、完全に失速。このノリで半年はきつかったか。

「まんてん」
大阪制作チームの反撃開始。なにせ、とくに取り柄のない女の子が宇宙飛行士をめざすわけですからねえ、チャレンジングですよ。とにかくこの‘よくわからない’前向きなエネルギーが大阪の持ち味。力で押し切ってナンボですぜ。

「こころ」
ここから東京制作チームの迷走が始まります。基本設定に無理があるよね。20代前半の女の子が子供のいるバツイチの男と恋に落ちる、これはいいとしよう。で、一緒に暮らす前に男は死亡。で、その男の子ども達を引き取って育てようとするかい?実の母親だっているんだぜ。その他にも、脚本の不備による突っ込みどころが満載。中越典子はけっこう好きなんだけどな。

「てるてる家族」
少なくとも僕が朝ドラを見始めてからの最高傑作。ガッツと意気込みと愛情に満ちた名作。なんど笑わされ、泣かされたことか。子供時代の和ちゃんと別れるところとか、おばあちゃんが息を引き取るところとか、工場長のエピソードとか、今でも場面を再現してあなたを泣かせることができるよ。

「天花」
地に落ちた東京制作チーム、歴史に名だたる恥ずべき駄作。つか、脚本から演出から、よくこれでオーケーを出したなあ。あり得ないシーンの連続に、逆に見逃せないと思ってしまう不条理。

「わかば」
テーマがアレだからしょうがないけど、とにかく暗くて辛気くさい。前作のような酷さはないけど、面白みもない。糸が切れたように視聴をリタイヤ。

「ファイト」
ちらちらと見たけど、これもまた暗くて辛気くさい話。結局ほとんど見ず。

「風のハルカ」
やってたことも知らず、前半を完全にスルーするも、あるサイトであらすじを読んで興味を持ち、途中から視聴開始。好きなタイプの青春群像ドラマやん。ちゃんと子役時代から見とけばよかった。主人公のキャラクターも僕の好きなタイプ。地味な話だけど作りが丁寧で面白かった。

「純情きらり」
今をときめく宮﨑あおいの起用ですからね。東京制作チームの気合いがわかるというものですよ。しかし、かのチームの迷走は改善されておらず、脚本・演出ともに突っ込みどころが満載。あげくの果てに、肝心の主役は何をやりたかったのか焦点がボケたまま、最終回で理不尽に死ぬという後味の悪さ。いったいどこが‘純情’だったのかもわからず。

「芋たこなんきん」
こちら大阪制作チームは、なんと‘ヒロイン’に藤山直美を起用。しかし見始めればこれがまた納得のキャスティング。脚本・演出ともに快調。現在と過去を行き来するストーリーテリングもばっちり決まって、なんというか、チームワークの良さがひしひしと伝わってくる。楽しませていただきました。

そんなわけで、現在に至るわけです。それにしても、現作も含めて東京制作チームのここ数年のていたらくは目に余りますなあ。
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by Showky | 2007-06-06 04:30 | テレビ | Trackback | Comments(1)
NHK朝の連続ドラマ視聴歴
すっかりテレビを見なくなった今も、NHKの朝の連続ドラマだけは見てたりします。
実際は昼の再放送を見てるんだけど。
初めてちゃんと最初から最後まで見たのは1990年の「凛々と」。
理由はもちろん(?)荻野目洋子が出てたから。確か、全話ビデオに録ってある。

その後はまた見なくなって、次に見たのは'93年の「ええにょぼ」の途中から。
その頃から始めたバイト先が、お昼休みにいつも連ドラを見る習慣があって、それ以来、そのバイトを辞めてからもその習慣だけが残った。なので今でも、12:45までは「笑っていいとも」を見て、そこからはNHKに回してしまう。

では、ひと言感想を・・・。

「ええにょぼ」
途中からなのでよく覚えていないが、戸田菜穂が可愛かった。いい話だったと思う。

「かりん」
第一話の、細川直美と、つみきみほが出会って仲良くなるシークエンスが素晴らしい。ボーイ・ミーツ・ガールならぬ、ガール・ミーツ・ガールの、友情が生まれる瞬間を描くお手本のようなシーンだった。その後も、母親の十朱幸代が突然死んでびっくりしたり、貴島サリオが去って行くシーンではバイト先なのに泣きそうになって困ったり、とにかくハマった。青春群像ドラマって、いいよね。

「ぴあの」
なんだかよく分からない話。国生さゆりの大阪弁が下手なのが気になってしょうがなかった。やたら古い家にこだわる四姉妹のお話だからねえ、感情移入のしようがない。

「春よ、来い」
話が全く前に進まない上に暗いので、途中リタイヤ。おそらく最終話とリンクさせるはずだった第一話の冒頭シーンが、結局最終話ではなかったことになってしまったことからも、制作サイドの混乱が伺える。主役の安田成美が突然降板して中田喜子に変わったとき、同級生役の役者を変えることができなかったので、不自然さにさらに輪がかかってしまった。NHKも、できれば忘れてしまいたい作品だろう。

「走らんか!」
思えば、この頃の大阪制作編は低調だったんだねえ。主演の二人、三国一夫と中江有里がとにかく地味で、脇の菅野美穂と加藤晴彦がやたら光ってた。青春ドラマとして悪くない話だと思うんだけど、これじゃあ視聴率は落ちるわな。

「ひまわり」
松嶋菜々子登場。当時からすでに話題になってた。今に通じる彼女のキャラクター「気が強くて生意気だがホネのある美人」が、ここで完成。どう考えても、そんなに簡単に弁護士になれるわけがないが、それを押し切れるオーラを放つのもスターの証し。彼女って、見てる方も感情移入しやすいんだよね。

「ふたりっ子」
それまで不調だった大阪制作チーム、会心のヒット作。とにかくエネルギッシュで、突っ込みどころも強引にねじ伏せる押せ押せのテンションが功を奏した。面白かったし、実際話題になってたもんね。

「あぐり」
こちらも好調。正統派の朝ドラ。田中美里と野村萬斎のキャスティングが素晴らしい。浮世離れしてたもんねえ。

「甘辛しゃん」
どうした関西チーム。またまた地味な話に。キャスティングも、関西芸人オールスター出演だった「ふたりっ子」の反動か、誰が出ていたかも思い出せない有様。

「天うらら」
主役の須藤理彩がいいよね。この役にぴったり。脇に正統派美少女、桜井幸子を配置したあたりもぬかりなし。母親役の原日出子がまた素晴らしいんだ。うまい役者だなあって、ほれぼれした。気の強い、若い母親時代もよかったけど、老けて老眼鏡をしながら縫い物をする姿なんて、完全に‘おかん’だったもんね。名作と言っていいと思う。

「やんちゃくれ」
相変わらず低調な関西チーム。いったいなんの話やねん。ベテランのはずの柄本明の関西弁がヘタクソなのにもがっかりした。現代を舞台にしたのが失敗だったと思う。小西美帆は可愛かったけど。

「すずらん」
びっくりの昭和テイスト。つか、完全に「おしん」の焼き直し。この手の話は好きじゃない。見てしまえばハマってしまうんだけど。子役の柊瑠美ちゃんでもったようなもんだな。

「あすか」
久しぶりに朝ドラらしい豪華さと広がりを見せた大阪制作編。のちに「リング」でもコンビを組む、竹内結子と佐藤仁美が光ってて、青春ドラマらしい華を見せてくれた。

「私の青空」
ここまで‘ブサイク’なヒロインがあっただろうか。第一話で、挙式の日に夫に逃げられたヒロインが、晴れ着をふりみだし鬘を飛ばして走るんだぜ。あげくはシングルマザー。いやあ、田畑智子、よく頑張った。意欲作だったと思う。

※この項、続く・・・
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by Showky | 2007-05-31 05:02 | テレビ | Trackback | Comments(2)

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冴沢鐘巳は誤植です(^_^;