Showky Yomo-Yama Talking

 
 
 

京都発・胸を撃つネオ・ニューミュージック、冴沢鐘己の気まぐれな日々
by Showky
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引っ越し
この部屋がなくなるなんて 思いもしなかった
でも今はからっぽ
ひとつの物語が終わった

新しい部屋は無秩序で
座る場所さえ見つからない

ひとつずつひとつずつ
お気に入りのものを並べ ポスターを貼り
そして今日 自分の椅子の置き場所を決めた

やがて君が来て この部屋を見渡して何か言うだろう
きっと軽やかに笑うだろう

君は僕の目の前 君の場所に座る
その風景を 心のファインダーがとらえる
そうして あるべき場所にすべてが収まる時
もう新しい物語は動いているんだ

君と僕の語り合う物語が
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by Showky | 2008-02-29 04:20 | | Trackback | Comments(0)
東京遠征レポート
前日がfm GIGスタジオ引っ越しの大詰めで、寝たのが朝の5時。起きたのが9時。
無事に目覚めたのがエラい。二条駅から一路東京へ。

午後1時
渋谷着。新幹線の中でカポタスト(ギター用の小さな便利道具)を忘れたことに気付き、リハスタジオ近くにあった楽器店で購入。そのため15分遅刻。おかしいなあ。
スタジオの入り口はわかりにくいと知らせてもらっていたけど、ほんとにわかりにくい。ウロウロキョロキョロしてたら、マネージャーの牧野さんに見つけていただいた。初対面なのによく僕がわかりましたねえ。そんなに挙動不審で目立ってたのかしらん。

リハのスタジオは小さめの音楽教室。中にはイイダサトミの姿が。そしてなぜかビデオカメラを持ったカメラマンが撮影中。どうやら今回のライブは、当日の全行程をドキュメント風に録画するらしい。そんなことならおめかししてきたのに。朝、雑にヒゲを剃ってきたのを少し後悔。
カメラマンのお兄さんは、たぶん若い陽気な人で、「男前に録って下さいよ」と言ったら「大丈夫、元から男前ですよ」と、カンペキが答えが返ってきた。以後、口には出さないけどなんとなく意気投合。

イイダサトミは相変わらずマイペース。もうひとりキーボードもいるとか聞いていたけれど、どうやら今夜は僕とふたりのステージらしい。曲は、1年ほど前に一度大阪で演った曲ばかりで、一回合わせただけでカンは戻った。
ま、そこはかとなくイケそうな手応えだったので、アッと言う間にリハは終わり、みんなでサンドイッチをいただきながら談笑。

午後3時
スタジオを出て、一旦僕が泊まるホテルへチェックインに。ホテルの部屋にインターネットが来ているので(さすが東京)、忘れていたGIGの更新作業も無事済ませることができた。よかった。
さ、いざライブハウスへ。

a0038006_234088.jpg午後4時30分
さすがは大都会TOKIO。移動はタクシーだったけど、もの凄い混みよう。人の量が違うねえ。移動中のタクシーの中でもカメラは回ってる。あまり下らないことは喋らないように、ドキュメントを意識してそれらしいことを喋った(つもり)。

今夜のハコ、四谷「ソケーズロック」に到着。店自体は小さめだけど、ステージを広くとってあり、雰囲気もあってとてもいい感じのハコ。店長さんもスタッフの方々も愛想が良くて、なんか東京とは思えない居心地の良さ。
もちろんライブも撮影するので、撮影部隊もカメラをセッティング中。ステージのイスの位置までバミってて、本格的。ちゃんとプロの方々が来てるのです。


a0038006_2345325.jpgいつもならできる限り曲は覚えるんだけど、今回に限りその時間の余裕がなく、失敗の許されない雰囲気もあるので、ポリシーに反し譜面を見ながら演奏することを決意。
なんと譜面灯まで貸してもらった。
そんなんで、諸々の準備に引き換えリハはあっという間に終了。僕ほどウルサくないギタリストもそうはいないでしょうなあ。


今日はもう一組、オープニングアクトというわけでもないけど最初にソロで歌う女性シンガーさんがいて、これがまたすごい面白い女の子。インパクト抜群。後で聞いたらこの子も京都出身だとか。なんと出演者全員が京都人。
それなりに、業界人ぽい人もウロウロ。東京ですなあ。

a0038006_2353638.jpg午後8時30分
いよいよ出番。プロジェクターを使ってサトミのPVを流した後、彼女のアカペラでスタート。
セットリストは全9曲。うち2曲を僕が歌わせてもらう。
歌ったのは「サムライ」「カナリア」
ギターも、だいたい思った通りのプレイができたし、それなりにボーカルとも絡めたかな。1曲だけ、譜面を見失ってハデに間違えたところがあって、それだけ心残り。

a0038006_2362544.jpg


しっかり飲み食いのできるお店なので、ライブ終了後も客席でお客さんと談笑ができるんだけど、なんと、一昨年fm GIGにインターンで来ていた、あかねちゃんが友達を連れて見にきてくれた!
相変わらずざっくばらんで、再会を祝ってしばし談笑。
その他にも久しぶりに会う方々がいて、ライブの感想を聞きながらちょっとした宴会ムードに。つまりそのまま打ち上げへ。たくさん呑ませていただいた。わーい。

僕に関して言えば、とにかく「サムライ」がウケたねえ。店長含め僕より年配の男性が多く、みんな「サムライ」を知ってて、いい選曲だとホメていただいた。東京でも「ジュリーナイト」をやってよと言われた。うしし。

ずっとカメラを回してたお兄さんとも乾杯を。彼にはリハの後、僕が持っていってたCanonの一眼レフデジカメを見て、暗いところでもフラッシュをたかずにキレイにブレずに撮れる秘策を教えてもらった。ラッキー。

a0038006_2371536.jpgずっと隣でギターを弾いていた上に、譜面を目で追っていたので歌っているイイダサトミを見ることはほとんどできなかったんだけど、アンコール1曲目だけ、彼女がひとりで弾き語りで歌ったので、その時だけじっくり正面から、歌う彼女を見た。
慣れない弾き語りで緊張してる様子はわかったけど、やっぱり歌唱力は抜群。テクニック的にも情感のこめ方も一級品。牧野さんが、くすぶりつつあった彼女のマネージャーを引き受け、僕をわざわざ京都から東京まで呼んでこの日のライブに賭けたのもむべなるかな。
ま、なんだかんだ言っても女の子だからね。いろいろ気持ちが揺れることもあるだろうけど、もう一度音楽に、歌に正面から向き合う気になったのなら、はるばるGIGをほっぽりだして東京まで顔を見に行った甲斐もあったというものですな。


ホテルに帰ったのが深夜2時前。ユニットバスに湯をためて浸かってたらそのまま寝てしまって溺れそうになった。
翌日、無事に京都に帰ってきました。東京の皆さん、お世話になりました。また近い内にお会いしましょう。
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by Showky | 2008-02-23 09:06 | ライブ | Trackback | Comments(4)
東京遠征します。
なんだかんだと古い付き合いになった歌姫、イイダサトミ(iidasatomi)のサポートで、ギターを弾きに東京まで行きます。
さりげなく2曲ほど歌わせてもらいます。

2月22日(金)午後8時〜
at 四谷 ライブバー ソケースロック

なんか食いもんの美味しそうなお店ですな♪
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by Showky | 2008-02-22 17:25 | ライブ | Trackback | Comments(0)
スタジオ、引っ越します
つか、もう引っ越しました。
急な話だとお思いでしょうか、それがいつもの僕のやり方です。
移転先も、いちおう決めてたところがあったんだけど、前日にもっといいところを見つけたので急きょ変更しました。

堀川三条のスタジオには、かれこれ3年半ばかり。
なまじ広いがゆえに、とんでもない量のモノが溢れていましたが、メンバーの皆様の献身的な協力で、無事新スタジオへ持って行くことができました。
出て行くまでは、こんだけの量、とても無理、持って行けないと諦めかけていたけども、なんとかなるもんですねえ。
久しぶりにガランとした元スタジオを眺めると、ここに越してきたときのことをいろいろ思い出します。

今日(木曜日)も、たくさんのメンバーの力を借りましたが、最終どうしてもコマゴマとしたものが残り、最後はひとりで、夜中に自転車で3往復して持って行きました。
ま、自転車で行ける距離なんで助かりましたが。

それでもこんな時間。昨日も夜中まで力仕事だったので、さすがにチカレタビー。
しかも今日は9時に起きて東京に行ってライブ。

大丈夫かオレ。起きれるのか。もう朝だぞ、

ま、ともかく新スタジオはなかなかのモノです。
まだちょっと公開できないので詳しくは話せませんが、無事片付いたら、今まで以上にいろんな方に来ていただいて、GIGの放送を間近で楽しんでいただけると思います。中に入ったらびっくりするぞ。お楽しみに。

片付けが済むまでは、放送もいろいろ不規則になると思いますが、それはそれとして楽しんで下さい。

さ、寝るぞ。
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by Showky | 2008-02-22 05:15 | fm GIG | Trackback | Comments(0)
中島みゆき 独断ミニレビュー〜80年代編前編
昨日Pick Upというライブバーでfm GIGの公開収録があり、またまた凄腕のミュージシャンが集まったんだけど、演奏後の雑談で、またまた中島みゆき話で盛り上がりました。けっこうみんな好きなんじゃん。

そんなわけで、思い出したように「中島みゆき 独断ミニレビュー〜80年代編」です。「70年代編」はこちら

生きていてもいいですか
出ましたね。これですよ。あの有名な「うらみ・ます」が入った1枚。みゆき流の‘70年代へのレクイエム’よろしく「暗さ」と「重さ」が満載。何せジャケットからして真っ黒だから。
とにかくこのアルバムは「エレーン」に尽きるわけで、ドラマを匂わせながらも省略の多い歌詞に、淡々と始まるボーカル、それがやがてラストの1回の‘エレーン’という絶叫まで向かう流れが、まるで映画「砂の器」を見終わった後のような重い余韻を残す名曲。
昔は、エレーンがなんのことかわからず、何かの暗号か呪文みたいに聞こえて、それゆえの重みみたいなものを感じていたんだけど、後にそれが‘人名’であり、さらに実話を元にした歌だと知ってさらに衝撃。
ARBの「Just A 16」もそうだけど、実話を元にした物語を敢えて押さえた表現で歌にされると、余計に胸を撃たれますよね。そのためには大変な文章力というか、作詞の力量が必要なわけですが。
「うらみ・ます」に始まり、「エレーン」「異国」の暗黒コラボで終わる真っ暗さの中で、「泣きたい夜に」と「蕎麦屋」の優しさが余計に胸に沁みます。特に「蕎麦屋」は、ギターとフルートだけで‘夏の昼下がり’を見事に表現してて、いろんな情景が目に浮かぶ佳曲。

生きていてもいいですか


臨月
買って来て初めて針を落としたときはびっくりしましたよ。「これが中島みゆきのアルバム?」って。それぐらい一気にサウンドが垢抜けした1枚。まさに80年代の幕が開いたわけです。この‘サウンドの転向’を成功させたことで、みゆきさんは80年代以降を生き延び、いやさトップに登りつめる成功を収めたんですね。
当時はその変わりっぷりにかなり戸惑いながら何度も聞いたけど、脱落しなかったのは、詞の本質に変わりがなかったから。あるいは、メロディーメーカーとしての魅力を再認識したから。みゆき節の残る「あわせ鏡」が好きだけど、ウソみたいにメジャーコードを畳み掛けるB面も良いです。思春期に聞くのにまさにぴったりな感じ。僕の周りでもにわかに中島みゆきファンが増えた気がしたのもむべなるかな。

臨月


寒水魚
年間1位の大ヒットアルバム。個人的には「悪女」って別にそれほど好きじゃないけど、これを好きだって言う人は、同級生や年上あるいは性別に関わらずほんとに多かった。
これも個人的なんだけどA面後半の感情過多な曲もあんまり好きじゃない。B面の「B.G.M」や「砂の船」のような、ちょっと押さえた感じの曲の方が好き。

寒水魚


予感
シングル曲未収録ながら1位をちゃんと取ったところに、当時の人気のほどがわかるでしょう。ちなみにシングルも、この頃は出せば必ずトップ3に入ってました。このアルバムも、当時僕は高校生だったけど、みんな(特に女子は)とにかく1度は聞いてたと思う。
どんどんロックにハマっていった当時の僕を、もう一度グッと引き止めた大好きなアルバムであり、今聞いても名盤だと思う。
福山雅治を始めいまも歌い継がれる名曲「ファイト!」はもちろんだけど、個人的には「ばいばいどくおぶざべい」がベスト。めっちゃロックだと思う。スキマだらけのアレンジもカッコよい。
1曲目の「この世に二人だけ」も、晴れた昼下がりの息苦しく乾いた情景が目に浮かんで好き。
あ、ジャケットも良いです。

予感


はじめまして
'84年リリース。つまりBOOWYやレベッカがブレイクを始めるバンドブームの初期の頃であり、洋楽全盛時代。それに呼応するかのようにロック色が強くなる、いわゆる‘ご乱心時代’の幕開けの一枚。フュージョン系の腕利きミュージシャンを集めて一発録りしたような曲もあって、今聞くとやっぱり古さは感じるけど、統一感はある。
いや、けっこう好きなアルバムです。
とにかく1曲目の「僕は青い鳥」は、詞・メロディーともに素晴らしい完成度。このまま教科書に載せてもいいくらい。続く「幸福論」もソリッドなロックでぐいぐい引き込まれます。
B面の「シニカル・ムーン」からの流れも、ダークで凄みがあってかなり良い。そしてジャケットも良い。

はじめまして

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by Showky | 2008-02-18 11:12 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
平井堅を歌います&今週は1982年のチャートから
ギグマニアU2、終わりましたねえ。よく頑張った。感想や裏話など、番組中で喋ります。あ、僕の漫才はYouTubeにアップしてますよ。探してみて下さいな。

さて、今夜16日(土)も夜9時からは、いつも通り生放送があります。

「ムーンライトブレイクSaturday」は、1982年のビルボードヒットが中心。

そして今夜から「ロック・コンピVol.4〜ローリングストーンズ編」がスタート。まずは、A面1曲目の選曲。オールタイムのシングルA面曲からスタートします。みなさんからのエントリーもお待ちしています。

こちらも新しくスタート!「アイドル・コンピVol.4〜80年代三つ巴編」は、A面1曲目の選曲。1982年のヒット曲の中から、松田聖子vs中森明菜vs小泉今日子です。

もちろん今夜も1曲、生放送中に弾き語りします。10時過ぎくらい。
今週からは新ネタカバーに挑戦。なんと平井堅を歌います。わあ、どきどき。

「インディーズ!オー!オー!」
fm GIGに届いた曲の中から、僕と堀家さんとで毎週3曲ずつヘビーローテーションを選びます。しかも、勝ち抜き形式! ジャンルは不問、エントリーはこちらから

詳しいインフォメーションはこちら
先週までのレポートはこちら

「ムーンライトブレイクSaturday」は、毎週土曜21時〜25時30分まで。
こちらからどうぞ(音が出ます)

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by Showky | 2008-02-16 07:27 | fm GIG | Trackback | Comments(0)
ギグマニアU2レポート2〜スーパーセッション「カナリア」
「カナリア」作詞・作曲/冴沢鐘己
冴沢鐘己(Vo)、伴英将(尺八)、マリ(Key)、田中聡輝(B)、川上浩初(Ds)



こちらはジャズ風。ぐっとオトナっぽいです。尺八のジャズ的アドリブソロを堪能してください。

YouTubeはこちら
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by Showky | 2008-02-13 23:45 | ライブ | Trackback | Comments(4)
ギグマニアU2レポート〜スーパーセッション「GOLDFISH」
「GOLDFISH」作詞・作曲/冴沢鐘己
冴沢鐘己(Vo)、伴英将(尺八)、松井忠臣(G)、田中聡輝(B)、川上浩初(Ds)



久しぶりのバンドスタイル。ぶっつけのセッションですが、かなりカッコいいですぜ。意外にファンクにマッチする尺八と、川上さんのスーパープレイ、そして踊りまくる僕を見て下さい。

YouTubeはこちら



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by Showky | 2008-02-12 19:32 | ライブ | Trackback | Comments(0)
漫才をします。
けっこう本気ですよ。
確かに漫才はとっても難しいし、簡単にできるとは思ってないけど、ともかくやりますよ。何気に自信はあるんだけど。

ギグマニアU2~東西対抗!GIG-1 グランプリ!
  血の日曜にManzai-King が決まる?!

2月10日(日) 19:00 start
GIG会員 1,500円 一般 1,800円
at 音屋「AFTER BEAT
ついに開催決定!
fm GIGオールスター番組対抗で○○の栄冠を競う!
初代チャンプを決めるのはアナタだ!

出演者、演し物など詳細はこちらへ
ま、かくし芸大会みたいなもんですね。各曜日の演し物も、かなり本気ですぜ。
かなり笑えるはずです。見ないとソン。マジで。

もちろん漫才だけでなく、久々にバンドスタイルで歌います。
回れるかな。練習しとかなきゃ。




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by Showky | 2008-02-10 05:33 | ライブ | Trackback | Comments(2)
京都新聞に出てます&今週は1977年のチャートから
いやあ、ドカ雪ですよ。久しぶり。
今朝(9日)の京都新聞の朝刊に、fm GIGの記事が出ています。僕の顔もチラッと出てますよ。

さて、今夜9日(土)も夜9時からは、いつも通り生放送があります。

「ムーンライトブレイクSaturday」は、1977年のビルボードヒットが中心。

「ロック・コンピVol.3〜ビートルズ編」は、B面6曲目の選曲。いよいよラスト曲ですね。1967年発表の曲の中から選びます。ただし、シングルA面は外します。

「アイドル・コンピVol.3〜70年代三つ巴編」も、B面6曲目の選曲。1977年のヒット曲の中から、桜田淳子vsキャンディーズvs岩崎宏美です。

もちろん今夜も1曲、生放送中に弾き語りします。10時過ぎくらい。
今週もカバーに挑戦。中島みゆきを歌います。あの70年代の名曲ですよ。

「インディーズ!オー!オー!」
fm GIGに届いた曲の中から、僕と堀家さんとで毎週3曲ずつヘビーローテーションを選びます。しかも、勝ち抜き形式! ジャンルは不問、エントリーはこちらから

詳しいインフォメーションはこちら
先週までのレポートはこちら

「ムーンライトブレイクSaturday」は、毎週土曜21時〜25時30分まで。
こちらからどうぞ(音が出ます)

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by Showky | 2008-02-09 13:17 | fm GIG | Trackback | Comments(0)

冴沢鐘己 公式HP

PALMTONE RECORDS
Time For Love


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毎週土曜21時〜生放送
「ムーンライトブレイクSaturday」
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冴沢鐘巳は誤植です(^_^;