Showky Yomo-Yama Talking

 
 
 

京都発・胸を撃つネオ・ニューミュージック、冴沢鐘己の気まぐれな日々
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フジテレビに出演
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今日、フジテレビ夕方の「ザ・リサーチャー2」という生番組に、fm GIGの代表として電話で声の出演をし、司会の小倉智昭さんとお話する機会を得た。

オファーを受けたのは3日くらい前。
「オフィストゥーワン」 という制作会社から電話があり、fm GIGのことをいろいろ尋ねられて、電話で生出演していただくかもしれない、とのこと。

どういう経緯でGIGのことを知ったのか(たぶんネットだろうね)、どこに関心をもったのかはわからないけど、その打ち合わせの中で相手が特に興味を持ったのは、fm GIGが‘インターネットラジオから地上波に移行した’という点みたい。

番組のテーマそのものが、例の‘ライブドア問題でどうなる? メディアの今後’らしく、インターネットとラジオはこれからどうなるのかを討論し、その中で現場の声や視聴者の声をリアルタイムに集めたい、とだいたいそのように理解して、ちょっとドキドキしながら今日の日を迎えたのだ(もしかしたら電話できないかもしれません、とも言われていたし、言いふらすこともできなかった)。

で、無事、ほぼ約束通りの4時過ぎ(ちょうどGIGも生放送中)に電話があり、向こうの様子がよくわからないまま(関西では放送されていないので)、数分、小倉さんとトーク。やっぱり‘インターネットをやってても地上波のほうが魅力的だよね’みたいなまとめ方で出番終了。お疲れさまでした。
電話越しでも、向こうのスタジオの喧噪ぶりが伝わり、なんとなく現場の雰囲気が想像できたのが楽しかったかな。

夜に、東京在住で、唯一今回の出演のことを事前に知らせた、わじんさんから電話があり、どんな番組の流れだったのかを教えてもらった。なんと、僕の後に電話出演したのが浜村淳さんなんだって。恐悦至極。

そんなfm GIGも、4月は改編期。新番組も続々登場します。お楽しみに。
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by Showky | 2005-03-28 02:57 | テレビ | Trackback | Comments(0)
初秋〜少年よ
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一人暮らしを始めた頃から風呂の中で本を読むようになって、特に今のように寒い冬は、じっくりと湯船であったまりながら、軽めの本を読むのが習慣になってしまった。
まあ近頃のように帰ってくるのが遅くて眠気のほうが勝つときは、いつでも本を閉じれる文庫サイズのマンガ(手塚治虫とかガラスの仮面とか)や、星新一なんかを読んでたんだけど、なぜかここ数日、ロバート・B・パーカーのスペンサーシリーズを手に取ってしまって、途中で止められなくて30分以上も湯船につかってしまってる。

「ゴッドウルフの行方」「ユダの山羊」「約束の地」「初秋」と、律儀に4日で読んでしまった。

後ろ3冊は何度も再読してるけど、「ゴッドウルフの行方」を読むのは久しぶり。いろいろ再発見があったので、近々あらためてレビューをしようかな、と。

このシリーズで一番評価が高いのは「初秋」だけど、個人的には「ユダの山羊」が一番好き。

とかいいながら、「初秋」は何度読んでも感動するんだけど。

今日は「仮面ライダー響鬼」の主題歌「少年よ」の発売日で、GIGスタジオにもさっそくやってきて、さっきじっくりきいてみたら、まさに「初秋」そのまま。うん、いい歌です。

どれもこれも、いろいろ書きたいけど、今日はもう眠いし明日はいろいろ忙しいので、おいおいじっくりと書く予定です。熱い文章になるぞ、きっと。
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by Showky | 2005-03-25 04:43 | ミステリ | Trackback | Comments(2)
F1マレーシアGP
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灼熱のF1第2戦マレーシアGPは、予想通りのぐちゃぐちゃレース。
なんといってもTOYOTAの初表彰台がトピックだけど、同じ国のメーカー(つまりHONDA)が参戦していると、いろいろと対比明暗が浮き彫りになって面白いねえ。
もろに比較されちまって、今回フレッシュエンジンでレースに臨みながらわずか3周で2台ともエンジンブローしたHONDAの首脳陣は、誰とも顔を合わしたくないでしょうなあ。
逆にTOYOTAは、去年まで(特に去年は)BARホンダの躍進の陰でかなり首の後ろが涼しかったはずだから、ほんと感動もひとしおでしょう。

かつてはルノーとプジョーが(ともにフランス)同時期に参戦し、ルノーはチャンピオンエンジンになり、かたやプジョーはいいところなく(つうか派手なブローシーンの散々な印象だけ残して)撤退した例もあるし、F1の世界はとってもシビア。
さてさて、今シーズン最後に笑うのはどっちか(初優勝はどっちが先か)、興味深いかぎり。

個人的には、トゥルーリは好きなドライバーなので、TOYOTAの初優勝はぜひ彼に成し遂げてもらいたいかな。ラルフは今回のレースでも‘アホだなあ’と思ってしまったし。

しかしトゥルーリって、表彰台で‘絵になる’ねえ。アロンソをあまり好きになれないのは、絵にならないからかな。いや、オトコマエだとかそういうことじゃないよ。マンセルなんかいつも絵になってたし。逆にハッキネンは、オトコマエだけどなぜか表彰台ではどこかカッコ悪かったし。

1エンジンで2レースというレギュレーションで、もっと派手なブローシーンが増えるかと思ったけど、さすがに少なかったですね(だからHONDAのイメージダウンは大きい)。

むしろタイヤの影響がかなり大きそう。

今シーズンのカレンダーだと、モナコとカナダが偶数番なんで、相当荒れそうですな。

それにしても、フェラーリ、マクラーレンの不調はどういうことなのかしらん。古い大きなチームはどうしてもコンサバティブになりがちで、いったん遅れてしまうと軌道修正も容易ではなくなるということかな。ウィリアムズなんか、復調までずいぶん長い間かかってるし。どこで帳尻を合わせてくるか、そちらも楽しみ。

次戦は、シューマッハが復活してくると予想。でもフィジケラがんばれ。
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by Showky | 2005-03-22 12:51 | F1 | Trackback(1) | Comments(2)
山登り
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fm GIG の取材で、京都は嵐山にある小倉山に登ってきた。
山登りをするなんて、ほんと久しぶり。
今回は、「小倉山美化キャンペーン〜小倉山が泣いている」という、京都市主催の企画だったんだけども、そもそもの提唱者は、京都在住のイギリス人にして俳人のスティーブン・ギル氏。
さまざまな山歩き愛好家を含む280人あまりの一般参加者と、市やNPO団体の協力で、美しい山に無惨に捨てられたゴミや大型ゴミを、危険を顧みずに撤去作業(つっても、僕は写真担当なので、力仕事は三宅くんにまかせた)。
くわしくはGIGの番組日記をご覧あれ。

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ギル氏の言によると、京都の東の山はハイキングコースなどが整備されていて誰でも気軽に山歩きを楽しめるんだけど、西の山はほとんど整備されていないのだとか。
小倉山も、麓のほうは公園として整備されているけど、山に登るにつれ文字通りケモノ道のようになって、ろくな案内板もなくなり、うっかり道を間違えると断崖につきあたったりするそうな。

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日本人なら、そんな危険な山道には(とくに子供に対しては)絶対に足を踏み入れさせないけど、イギリス人のギルさんは、「ここは足がすべりやすいので気をつけて」などと子供や年配の方々にも細かく注意をしながら、なんかもう信じられないような細い山道をどんどん案内し続けるのですよ。
右の写真、道幅は50cmもなく、右側は普通に山の斜面。僕は高いところは平気だけど、苦手な人は怖いだろうねえ。

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で、その危険きわまりない山の端っこまで行くと、眼下には保津峡がぱーっと見渡せて、そりゃもうきれい。僕が子供だったら、ぜったい喜んでついていくな。
ギルさんには、なんというか不安とか危険を感じさせない‘信頼できるオトナ’の雰囲気があって、それはやっぱり‘冒険小説の国’イギリスの国民性みたいなものなんだろうかな。

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そうやって自然の中に実際に‘自分の足’を踏み入れると、不法投棄がいかに許しがたいものか、身にしみて感じます。ガラではないけど。


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しかし、歩くっつうのはカラダにいいですな。よく寝れたし、体調も良くなった感じ。
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by Showky | 2005-03-20 21:05 | fm GIG | Trackback(1) | Comments(0)
favorite misteries
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オールタイムのお気に入りミステリーベストテン<国内作品編>

  1. 「獄門島」横溝正史
  2. 「異邦の騎士」島田荘司
  3. 「哲学者の密室」笠井 潔
  4. 「誰彼」法月綸太郎
  5. 「アトポス」島田荘司
  6. 「サマーアポカリプス」笠井 潔
  7. 「頼子のために」法月綸太郎
  8. 「双頭の悪魔」有栖川有栖
  9. 「乱れからくり」泡坂妻夫
  10. 「十角館の殺人」綾辻行人


こちらは古典から新本格あたりまでかな。僕はずっと翻訳ミステリーが好きだったんで、実は日本のミステリーはあまり読んでないんですね。特にいわゆる「社会派ミステリー」があまり好きではなかったし。やっぱり何か‘ハッタリ’の効いたものを読みたいな、と。
いや、そうじゃないな。要するに‘名探偵’が出てきてほしいんだ、うん。
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by Showky | 2005-03-15 17:02 | ミステリ | Trackback | Comments(0)
favorite misteries
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オールタイムのお気に入りミステリーベストテン<外国作品編>

  1. 「エジプト十字架の秘密」エラリー・クイーン
  2. 「僧正殺人事件」ヴァン・ダイン
  3. 「さむけ」ロス・マクドナルド
  4. 「長いお別れ」レイモンド・チャンドラー
  5. 「ホッグ連続殺人」W・L・デアンドリア
  6. 「ギリシャ棺の秘密」エラリー・クイーン
  7. 「赤毛のレドメイン家」イーデン・フィルポッツ
  8. 「災厄の町」エラリー・クイーン
  9. 「皇帝の嗅ぎ煙草いれ」ディクスン・カー
  10. 「一瞬の光」アーロン・エルキンズ


オールタイムというより、完全に古典ばかり。ほんとに推理小説(というより本を)読む時間がなくなったなあ。アルバイトをしまくってた頃はよく読んだもんだ。休憩時間とか移動の時間こそ、読書には最適だったんですな。配達のアルバイトなんかでも、よく途中に公園や御所とかのベンチでサボって本を読んでたもんです。
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by Showky | 2005-03-11 21:52 | ミステリ | Trackback | Comments(0)
カナリア
ひどい嵐が通り過ぎた 晴れわたる暑い朝に
君は誰にも秘密のまま この街を出ていった

僕のもとには 背伸びをして4ビートに挑んでる
たった2曲が収められた テープだけを送りつけて

 カナリアみたいな歌声が 甘い恋を誘う
 あのとき嵐を恐がった 小さな君なんて夢のように

君によく似た女の子を グラビアで見かけたけど
妙なポーズを見せてたから 人違いと信じてる

ひどい嵐に打たれたなら 羽根だけは傷つけずに
青い空まで顔を上げて 軽やかに飛び立つんだ

 カナリアみたいな歌声が どこかで聞こえた時
 輝く姿を見るために どんなに遠くても飛んでゆくよ


 カナリアみたいな歌声が どこかで聞こえた時
 輝く姿を見るために どんなに遠くても飛んでゆくよ

 カナリアみたいな歌声が・・・




※メロディーは、それこそ10分くらいでできたので、まさかここまで重要な曲になるとは思わなかった。とても短いメロディーなので、とにかく少ない描写で時間の流れと情景が浮かぶよう言葉を選んだ。2番の歌詞とか、自分でもどこまで実体験でどこまでフィクションかわからないくらい、完成度の高い詞だと思う。
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by Showky | 2005-03-08 01:38 | | Trackback | Comments(0)
F1開幕戦〜オーストラリアGP
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ホラね、言ったでしょ! 今年もっとも期待のドライバーはフィジケラだって。
・・・いや、ほんとはね、そうは言ってもフィジケラって、いまひとつツイてないというか、移籍したチームは何故か戦闘力が落ちるとか、99年のヨーロッパGPでは初優勝を目の前にしてヘルメットストラップが外れるという謎のトラブルでクラッシュして悔し涙を全世界中継されるとか、03年大混乱のブラジルGPで舞い込んできた念願の初優勝は後日裁定で決まったものだったため表彰台の中央に乗れずじまいだったとか、まあ、僕自身も含め全世界の多くのファンがブレイクの可能性に半信半疑だったんじゃないかしらん。
でもね、やはり神は、才能があり努力を怠らないものを見放したりはしない!
まるで何度もチャンピオン争いをしてきたかのような、危なげない完全勝利。
なんか、ハッキネンと似たパターンですね。

今年は、いつにもましてワケのわからないレギュレーション変更で大荒れになりそうなシーズンだから、こんなふうな勝ち方は、とても精神的に優位に立てるはず。
チームメートのアロンソも若くて早いからねえ。フィジケラも若い頃だったら無駄に張り合って余計なトラブルを起こしたかもしれないけど(ラルフとチームメートだった時みたいに)、さすがにキャリア9年目、この勢いで落ち着いた‘強い’レース運びを見せてくれるんじゃないかしらん。

もともと、トップクラスではないマシンでも、チャンスさえあれば確実に何度も2位をゲット(それもスパや、モナコ、カナダで!)してきた‘強い’ドライバーだから、トップチームに来た以上狙うはチャンピオン! 今年ならありえなくもないですぞ。


それにしても、燃料補給がオーケーでタイヤ交換がダメなんて、ものすごくポリティカルなルール変更ですな。レース的には逆の方が絶対に面白くなると思うんだけど。
予選のルールにしても、下手なデッサンみたいに手を加えるたびにイビツになっていってる感じ。日本の教育改革とまったく同じ泥沼に陥ってますな。
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by Showky | 2005-03-07 01:24 | F1 | Trackback(1) | Comments(0)
発熱
久しぶりにひどい風邪をひいた。
もしかしたらインフルエンザかもしれないけど、聞いた話によるとインフルエンザは発症して二日以内に診察してもらわないとインフルエンザだと診断してもらえない(普通の風邪と区別つかない)とかで、今となってはどっちでもいいくらいとにかくひどい状況になったのだ。

水曜の夜から寒気がひどくて、木曜日には吐き気と発熱。
熱を出したのなんて、何年ぶりかなあ。
金曜日には喉の痛みと肩コリ、背中の痛み、そしてなぜか猛烈な目の痛み。
そして土曜日には、鼻水とくしゃみ。

いわゆるフルコースですな。

土曜日はfm GIGの生放送で、這うようにスタジオに行ってなんとか喋ったけど、いつもよりかなりキーは低かったはず。逆に低音の鼻声で妙にセクシーだったりして。
調子に乗って田村正和の似てない物まねをやろうとしたのはナイショです。
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by Showky | 2005-03-06 02:00 | 日常 | Trackback | Comments(0)
favorite movies
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オールタイムのお気に入り映画ベストテン

  1. ゴッドファーザー
  2. 明日に向かって撃て!
  3. 狼たちの午後
  4. スティング
  5. セント・オブ・ウーマン
  6. ショーシャンクの空に
  7. パーフェクト・ワールド
  8. 暴力脱獄
  9. カリートの道
  10. レオン

なんかこう、色気のない映画ばかりですなあ。

個別のレビューはいずれまた。
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by Showky | 2005-03-02 03:27 | 映画 | Trackback | Comments(0)

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