Showky Yomo-Yama Talking

 
 
 

京都発・胸を撃つネオ・ニューミュージック、冴沢鐘己の気まぐれな日々
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サウンド・ストリーム
今週土曜日の「ムーンライト・ブレイク」は、1955年にスポットをあてます。
さすがにオレも生まれる遥か前だ〜〜。
アメリカンポップスで言えば、ロックンロールが産声をあげたあたりかな。
日本で言えば昭和30年。親の世代の思春期や青春時代。
‘懐かしむ’という感覚は皆無なので、ある意味「ポップス史」の勉強に近くなりそう。
文化やファッションなども、僕なりに現代まで俯瞰してみるつもり。

あと、今週はゲストも登場予定。

お楽しみに!

「ムーンライト・ブレイク」は、81.8MHz「fm GIG」で、毎週土曜日午後9時から僕、冴沢鐘己がお届けする生放送です。インターネットでも生放送中!


音楽
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by showky | 2004-08-27 11:21 | fm GIG | Trackback | Comments(0)
iPodとソニー
今や市場を独占する勢いの「iPod」を追撃するため、ソニーが満を持して発表したのが、HD携帯ウォークマン「NW-HD1」。
これ、驚くことに5万円近くするのだ。
僕がiPodを買ったのは1年ほど前で、20GBが4万ちょいの値段。その時周りからは「そんな高いもん、誰が買うねん!」とさんざん突っ込まれたけど、録音可能のMDウォークマンが4万円弱することから考えて、けして高い買い物ではないと、僕は判断。
その後、まわりにも少しずつiPodユーザーが現れだして、例の「iPod mini」の発表で、女の子からも大注目。
でね、そのiPod miniは(事実上入手不可能だけど)2万8千円。
20GBの白いiPodは、今や3万3千円。
そういう流れの中で、ソニーの新兵器は5万円。
売れるわけないやん。
しかもソニーのやつは、独自のファイル形式にこだわって、mp3すら(再変換しないと)再生できない。
売れるわけないやん。
マーケティング部門、無能過ぎ。
これね、ネットでの音楽ファイル共有問題や著作権やらに絡む様々な利害関係にがんじがらめになって、‘世の中の動きを読む’能力が、日本の(特に音楽に関わる)業界に欠如し始めてるんだよね、たぶん。そういう意味では、遠い所で例のエイベックスの騒動とも絡んでいるんだと思う。
てめぇらの都合考える前に、ユーザーやリスナーのことを先に考えろよ、と。
それがわからん会社は、とっととつぶれてしまえ、と。
まあ、そのへんのことは、fm GIG 土曜日9時からの生放送「ムーンライトブレイク」でたっぷり話します。

コンピュータ
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by showky | 2004-08-23 13:17 | Mac | Trackback | Comments(0)
新選組
山南さん、ついに切腹。
そりゃあ、泣けるさ。あんだけひとりひとりに見せ場がたっぷりあれば。
僕が今年の大河ドラマ「新選組」を見始めたのは、ちょうど新選組が京都に来たあたりで、その時のエピソードで一番印象に残ったのは山南と土方だったから、昨日の演出はものすごく感情移入しやすかった。初回から見ていない人にも、いや、新選組を知らない人でも(僕も詳しくはなかった)悲しさや悔しさやジレンマは十分伝わったんじゃないかと思う。
この新選組は時代劇大河ドラマというよりかは、「グッドフェローズ」とか「ワンズ・アポン・ア・タイム」とかに近い‘青春の光と陰’のドラマなんだね。
キャスティングも、それぞれの役者の演技も、とてもいいと思う。
主役クラスの役者が大挙出演していた、かつての大河ドラマのような重みには欠けるけど、今の日本にはあの世代で‘誰が見ても主役’と納得させられる役者がいないんだから、しょうがないですな。
25年くらい前なら、松田優作、萩原健一、水谷豊、中村雅俊、沖雅也、原田芳雄あたりがキャスティングされていたかも。お〜!とっても見てみたいぞ!


映画・ドラマ
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by showky | 2004-08-23 12:31 | テレビ | Trackback | Comments(0)
天花
いや、びっくりした。第一話から登場してる最重要人物で、ヒロインの人生にも多大な影響を与えるという設定の(大ベテランの)富司純子が死ぬという、もっとも感動を与えるであろうシーンを、まさか数秒のナレーションで片付けるとは! この脚本家はバカ?

まだ見てる僕も、まあたいがいなんだけど、せっかく出会った‘史上最強の駄作ドラマ’なんで、見届けようかなと思って。

このドラマ、BGMの音楽だけはいいんだよね。だからうっかり感動しそうになるはずなんだけど、なんせ毎日見てても一週間見逃してもなんの心理的影響も起こさせないという希有なストーリー展開なので、そのうち音楽にも飽きてくるというていたらく。

前作「てるてる家族」の、藤村志保演じるおばあちゃんが亡くなるシーンは、思い出しただけで泣けてくるのに(「この手ぇは、冬子やな・・・」)。

ドラマ作りというのは、奥が深いのですね〜。

映画・ドラマ
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by showky | 2004-08-21 13:33 | テレビ | Trackback | Comments(1)
ライブレポート
そんなわけで昨日のTen Days' Wonderライブレポートなぞを。
台風が近づいているということで、ちらっと雨が降ったり風が強かったりしたけど、まあそれほど大したことなく開演の時間に。
オンタイムの7時スタートで、まずはオープニングアクトの「くるみ」のライブ。
新曲とTen Days' Wonderメンバー批評(?)を交えた、サワヤカな約20分のライブのあとに、我々Ten Days' Wonderが登場。
結果から言えば7時30分から9時45分まで、2時間強も歌いきったのだ。
ストーンズにでもなったつもりか!・・・とは、誰にも言われなかったけども。
曲が多いからといって、というか多いからこそ、今回はほとんどステージプランを立てずにステージに上がってみた。
なんつうかね、野球で言えば「9回完投」、プロレスで言えば「J鶴田vs長州力60分一本勝負フルタイムドロー」みたいなのを(どんなんや)やってみたかったのさ。やってみないと、ペース配分とかインサイドワークとか、わかんないもんね。
で、実際はあとさらに2曲がセットリストにはあったんだけど、本番中に削る判断をしたりとかして。F1でいえば2回ストップをレース中に3回ストップに変更するミハエル・シューマッハみたいな感じ(どんなやねんて)
昔の、それこそ初めてここ(ARC DEUX)のオーディションを受けた時に歌ってた曲とかも織り交ぜたりして、僕のライブをずっと見てくれた人へのサービスみたいなライブでもあったかな。
僕自身、時間に制限がないとなると、あれこれも歌いたくなって、なかなか曲も削れなくて。
今回はほんとに得るものが多かったので、次のライブはさらにいいものがお見せできると思います。ノドも全然大丈夫。体力的も、まあ後一時間はできるな。メンバーは、藤田さん以外は絶対に反対するけどね(笑)
とにもかくにも来てくださった方、本当にありがとうございました♪

【セットリスト】
1.異端者(アンファン・テリブル)
2.バビロン
3.どこか遠い場所へ
4.カナリア
5.Glory
6.スィートホーム
7.ロケット・マン
8.Upstairs
9.Sunday Driving
10.街路樹
11.途中の家
12.瑠奈(ルナ)
13.最後の一撃
14.Crazy,Crazy
15.事件当夜は雨
16.舗道のひまわり
17.空を見た
18.浮き雲
19.GOLDFISH
20.Circus Black Man
21.ワン・ナイト・スコール
22.運命の行方(ほしのゆくえ)
23.クールダウン
 〜アンコール〜
24.眩暈(めまい)
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by showky | 2004-08-20 17:02 | ライブ | Trackback | Comments(1)
Ten Days' Wonderワンマンライブ
バンドマンにとって、ライブハウスでレギュラー出演するというのは最初の夢で、その次の夢は、そのライブハウスでワンマンライブをするということだというのは、そう異論のないことだと思う。
僕は、本格的にバンド活動を始めた二十歳前後の頃はかなりトガってたので、頭を下げてライブハウスに出演させてもらうということがなかなかできなかった。
で、まあ、いろいろ紆余曲折があって自信もなくしたりして、ある意味覚悟を決めて‘ちゃんんと評価を受けよう’と初めて謙虚にオーディションを受けたのが、京都のARC DEUXというライブハウス。僕はわりと簡単にいろいろ忘れる方だけど、あの日のことはさすがによく覚えていてね。評価的にはギリギリだったそうで、でも、ひとりのスタッフさんの「きっと上手くなるんじゃない」という評価でレギュラーになることができた(らしい)。
で、それからのことは長くなるのでまたの機会にゆずるんだけど、そこで初めてワンマンライブをやったときから数年ぶりかで明日、ワンマンライブをするわけです。
なぜ今またARC DEUXで?と聞かれることがあるんだけど、なんだろうね、上手くなったな、とか言われたいのかな。相変わらずやな、とか言われたら、ある意味ショックかな。
とりあえず20数曲、どうしても削れなかった曲ばかりでやります。
来てくださる方、お楽しみに!

音楽
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by showky | 2004-08-18 11:52 | ライブ | Trackback | Comments(0)
生放送
好評fm GIGでは、昨日の生放送中(担当はイカリヤ)に、なんと雷で停電というハプニング!
一瞬で元には戻ったんだけど、メイン機材のMac(G5)はもちろん止まってしまったので、ちょっとてんやわんや。でも、面白かったかな。生放送の醍醐味。
そうそう、fm GIGの生放送は、地上波(81.8MHz)ではタイムテーブルどおりなんだけど、インターネット放送では、放送時間の前や終わりにおまけ放送があります。いちおうオフレコトークという体裁なので、各DJかなり好き勝手に喋ってます。こっちの方が面白いという声も!?
今週土曜日、僕の担当の生放送(夜9時〜)では、ゲストも登場。音楽の方は、90年代中盤の微妙な時期(?)を特集予定。あんまり好きな音楽の少ない時期だから、いろいろボロクソ言ったりして(いや、自重しますよ、もちろん)。
fm GIGのトップページからメールも送れて、すぐに紹介もできるので、リクエストやお便り、その時代のエピソードなどもお待ちしています♪
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by showky | 2004-08-18 11:29 | fm GIG | Trackback | Comments(0)
ハンガリーGP
フェラーリ圧勝。レース自体は特に見所なし。
佐藤琢磨はやはり不安定で、94年の片山右京みたいな状況。
あのときもそうだったけど、ほんとスタートまでは期待でいっぱい胸がドキドキなんだよなあ。
で、攻めの姿勢が災いしてミスやらトラブルに見舞われると。
あの年の右京選手にはなんとしても表彰台に上がってほしかったんで、そういう意味では、今年の佐藤選手はまだ結果が残ってるから贅沢言っちゃいけないんだけど、それでもさ、もうちょっと‘攻めるレース’と‘守るレース’を使い分けてもいいんじゃないか、と。
日本人レーサーだから応援するというだけじゃなくって、最近では少なくなった‘おもろいレーサー’だからこそ、簡単にはいなくなってほしくないのだ。
なんせマンセルのデビューした頃とは違って、なかなかみんな悠長に結果を待ってはくれないわけだし、攻めるだけでは生き残れなくなってきているからこそ、ね(シューマッハはデビュー当時からそれができていたんだな)。
フィジケラ、トゥルーリですら、毎年シートが不安定な状況なんて、なんかやっぱりおかしいもの(フィジケラの来年は楽しみだけど)。
佐藤やフィジケラ、トゥルーリあたりがバリバリのトップチームにいたら、面白いシーズンになると思うんだけどなあ。
・・・って、いまやトップチームはフェラーリだけなのか!。

スポーツ
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by showky | 2004-08-18 11:17 | F1 | Trackback | Comments(0)
クレヨンしんちゃん
いや、もちろんね、オリンピックを見るつもりだったんだけど、オープニングシーンをたまたま見たら、あとはもう釘付け。昨日テレビ朝日でやってた「クレヨンしんちゃん/電撃!ブタのヒヅメ大作戦」。1998年公開の映画版。
オープニングは、007とかミッションインポッシブルとかエントラップメントみたいな、ハッキングシーン。警戒厳重の要塞に忍び込んで重要データを盗み出す、というやつ。
とにかくディテールの描き方とテンポが素晴らしいのだ。そのあとは、もうあれよあれよ。
シュワルツェネッガーにそっくりのキャラクターが出るんだけど(役柄もイレイザーとかトゥルーライズみたいな感じ)、なんと声優が玄田哲章氏。実際にシュワルツェネッガーの吹き替えをやってる人。そのキャラに、あんなシーンをさせるんだから、そりゃ爆笑だわな。絵も劇画調になるし(この辺は、見た人だけがわかる)。
でね、とにかくラストが泣かせるのだ。まさか‘ぶりぶりざえもん’などというキャラに泣かされるとは。「ターミネーター2」のラストにさらに一押し加えたようなシークエンスが、さりげないんだけど、70年代ヒーローもので育った世代のツボをつくというか、もう思い出しただけで胸が痛いのさ。あらすじ話すだけで泣かせる自信があるぞ。ネタばれになるからしないけど。
大人だからこそ、必見。
ちなみに、すでに映画ファンの間で傑作との評価が定着している「オトナ帝国の逆襲」と「アッパレ!戦国大合戦」も、もちろん傑作。見てない人は、恥ずかしがらずなんとしてでも見るべし。どちらもディテールの描写がハンパではなく、やはりラストシーンは号泣。
子供映画だからといって手を抜かず、もちろん子供に媚びたりせず、映画(とヒーローもの)への愛情を胸に持ちながら、なおかつしっかりとメッセージをこめて作品を生み出す製作陣に、拍手!

映画・ドラマ


映画クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦
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by showky | 2004-08-15 22:24 | 映画 | Trackback | Comments(1)
マッハ!!!!!
久しぶりの映画鑑賞は、話題の「マッハ!!!!」
いや、男の子としては、やっぱりこういう映画は血が騒ぎますがな。
特に予告編の惹句に「ジャッキーを飛び越えた」みたいな表現があると、ね。
ジャッキー・チェンのハリウッドでの成功はとっても嬉しいんだけど、特にここ最近のジャッキー映画は生身のアクションではなくCGやらワイヤーアクションもバンバン使われまくって、リアルタイムで「プロジェクトA」に驚かされた世代としては、やっぱり寂しいものがあるわけですな。いかな超人のジャッキーとはいえ、さすがに年齢には勝てないわけだし、しかたないんだけども。
ついでにいえばブルース・リーもリアルタイムに映画館で見た世代の僕からすれば、新しい生身の格闘アクションヒーロー登場と聞いた日にゃあ、やはり映画館で見ておかなければ!ってなわけです。
で、感想。
いや、もう最高。文句なし。つうか、格闘シーン、痛すぎ。
あの、肘打ちと膝蹴りは、冗談でもマネしちゃいけないよ、良い子のみんな。
個人的には、クライマックスの格闘シーンよりも、冒頭の逃げまくるシーンが最高。
あわてふためきながら逃げる、っていうのはジャッキー・チェンのお得意だけども、トニー・ジャーはジャッキーのようなコミカルな要素をいれないで、けっこう真剣に、でもアクロバティックに逃げるので、そこがまたクール。
ストーリーや演出も、小賢しい小細工を労せず、もちろん子供に媚びたりせず、まっとうにヒーローものに仕上げてて、清々しい。
1970年代的なエンディングも、しごくまっとう。すべてがハッピーエンドなんて、馬鹿なハリウッドの幻想なのだよ。

映画・ドラマ
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by showky | 2004-08-12 12:58 | 映画 | Trackback | Comments(2)

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