Showky Yomo-Yama Talking

 
 
 

京都発・胸を撃つネオ・ニューミュージック、冴沢鐘己の気まぐれな日々
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カテゴリ:F1( 13 )
オーストラリアGP
いや、F1開幕戦のこと。
まさかバトンが優勝するとは。しかもワン・ツー。
恐るべし、ロス・ブラウン。
HONDAの突然の撤退で、直前まで参戦そのものが不可能になりそうだったわけだから。

自分たちが撤退してから優勝なんて、HONDAにとってはある意味、最悪のシナリオだな。
しかもTOYOTAまで表彰台だからねえ。

今年も面白いシーズンになりそうだ。
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by Showky | 2009-03-30 03:35 | F1 | Trackback | Comments(0)
ドイツGP
しかし、マッサ君、もうちょっと頑張ろうよ。あの抜かれ方はないぞ。

去年は近来まれに見る面白いシーズンだったけど、今年も面白くなりそうだ。
今ひとつ調子の上がらないライコネンが、どのタイミングで本気を出してくれるのか。

そして、ハイドフェルドの初優勝はあるのか。なんか、こういうタイプのドライバーって、応援したくなるんだなあ。
フィジケラとか、古くはマーティン・ブランドルとか。実力はあって、非常にシブい、いいレースをするのに、あと一歩の運に恵まれない人。
トゥルーリも、トヨタで優勝させたいよねえ。
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by Showky | 2008-07-21 02:04 | F1 | Trackback | Comments(0)
F1 最終戦ブラジルGP
いやあ、手に汗握った。
ずっとドキドキしっぱなし。
こんなスリリングな最終戦って、いつ以来だろ。
それこそ、1994年?

ライコネン、ついにチャンピオンですね。実力、キャリアから言っても文句なし。
ラスト2戦の戦いぶりは見事でした。

ああ、これで日曜日の楽しみが、またしばらくおあずけか。
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by Showky | 2007-10-22 02:54 | F1 | Trackback(1) | Comments(0)
中国グランプリ
面白かったですね。
まさかあんな形でハミルトンがリタイアするとは。
さすがF1、なんだかんだで筋書きのないドラマを見せてくれますなあ。

これで、ハミルトン、アロンソ、ライコネンの三つ巴のチャンピオン争い。
歴史を紐解けば、1986年にマンセル、ピケ、プロストが最終戦までもつれ込んで以来とか。
さすがにこれはリアルタイムで知らないけど、そうそうたる顔ぶれですなあ。
当時、ピケとプロストはすでにチャンピオン経験者で、マンセルは、長い下積みからようやくのし上がってきたところ。そりゃあスリリングな最終戦だったでしょう。じっさいかなり劇的なレースだったらしいし。

それから比べると、今の3人はどうしても少し小粒に見えるけど、それは時間のマジックで、きっと数年後には語り草になるシーズンになるでしょうなあ。

でも、これがライコネンでなくシューマッハだったら、もっとドキドキしたかも。詮無い想像だけど。
ここまできたら最終戦、誰が勝っても構わないけど、最後の最後までライコネンには優勝争いをしてほしい。86年、最終戦で6ポイント差をひっくり返したプロストのように、7点差をはね返す勢いのレースをしてほしい。そんな歴史の一瞬を見たい。

そんなこんなで、久しぶりに古いビデオをあさって、昔のレースを見返したくなった。
ちゃんと整理されてないビデオテープを物色しながら、取り出してきたのは2つのレース。

1992年ベルギーGP。
そう、記念すべきシューマッハ初勝利のレース。雨が降ったりやんだりのスパウェザーの中、安全策を取り慎重にタイヤ交換をする、当時最強だったウィリアムズのマンセルとパトレーゼ、一発逆転を狙って敢えてタイヤ交換をせず雨の中スリックで走り続けるセナ。
油の乗り切った先輩を尻目にデビュー1年目のシューマッハは的確なタイミングでタイヤ交換をすませ、気がつけばトップを快走。結局ウィリアムズ2台を従えての堂々たる実力で勝ち取った初優勝。その後のシューマッハースタイルをすでに感じさせていたのが面白かった。

もう1本は、1994年オーストラリアGP。
そう、シューマッハが初めてのチャンピオンを決めたレース。この年の第3戦サンマリノでセナが事故死し、大混乱の中、デイモン・ヒルにわずか1ポイントのリードで迎えた最終戦。
スタートで飛び出したシューマッハにぴたりと追走するヒル。路面の荒れる市街地コース。コースを飛び出しリタイアする車が続出。
逃げ切れないシューマッハに追いつめきれないヒル。緊迫したレース展開の中、ついにコースアウトするシューマッハ、そのインをつくヒル、思わずドアを閉めるシューマッハ、激しくぶつかる2台の車・・・
いやあ、劇的ですねえ。これも実にシューマッハらしいチャンピオンの取り方。
そして、勝ちを拾ったのがスポットで復帰してきたマンセルというおまけ付き。
表彰台ではしゃぐマンセルとベルガーがお茶目です。やっぱり千両役者ですよ。

あと、92年までは、マシンがボトミングするたびにパパッと火花をあげるシーンが何回もあって、あれがカッコよかったんですよね。
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by Showky | 2007-10-10 00:08 | F1 | Trackback | Comments(0)
F1 スペインGP
今シーズン、初めてちゃんとテレビ中継をアタマから見た。
今年からの新オープニング、どうだろうねえ。マーケティングの方向性、間違ってると思うんだけど。去年までの「永井大&山田優」コンビにしても、今回の‘アメリカンコミック風アニメ’にしても、担当ディレクターの‘狙い’はひしひしとわかるけど、F1を見る層のほとんどは‘別に喜ばない’し、それに惹かれてF1を見る人がいても、たぶんF1の魅力は伝わらない。

90年にF1中継を始めた時のコンセプト‘メカ+男のドラマ’が、やっぱりベストだと思う。
城達也のオープニングナレーションに続くマシンのCG、あれだけでF1の魅力はひしひしと伝わる。カーレースにもメカにも興味がなかった僕が、ナレーションで語られる、往年の名勝負の‘男のドラマ’に惹かれて見始めたくらいだから。
で、見始めたらマシンにもどんどん惹かれて、プラモデルまで買ったくらいだから。

今の視聴率がどの程度で、どういう危機感があるのかはわからないけど、どうせオンナコドモは見ないんだから、もっと質実剛健なカッコよさを追求してもいいと思うんだけな。そんな‘骨のある男’はいないんだろうね。

そんなことはともかくスペインGP。

久しぶりに手に汗握ったし、ちょっと感動した。よくやったねえ、佐藤琢磨。
去年のどん底を乗り越えての1ポイント。
F1というのは、実力とは関係のないマシンの性能やトラブルで結果が左右される理不尽なスポーツだけど、だからドラマがある。人生がそもそも理不尽だから、それでも乗り越える意思があるかどうか。
負けることを恐れずチャレンジをし続ける、亜久里さんと琢磨選手に、心から拍手を贈りたい。
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by Showky | 2007-05-14 13:37 | F1 | Trackback | Comments(0)
サンマリノGP〜不屈の王者
うむ、F1で久しぶりに感動した。
漢だねえ、シューマッハ。まさに不屈の男。
2回目のピットストップで完全に抜かれる流れを、気迫で強引に変えたって感じ。
思い返せば12年前、若きシューマッハに追いつめられた王者セナは、レース前からやたらと神経質で不安定な印象を感じたんですよ。
でも今日のミハエルには、まだまだ全然王者の余裕があって、表彰台でのお茶目なジャンプも相変わらず。
こりゃあ、今シーズンはまだまだ面白くなるなあ。

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by Showky | 2006-04-24 01:57 | F1 | Trackback(3) | Comments(0)
ついに開幕!
あれよあれよという間に今シーズンも開幕しましたねえ。
今ひとつわからないのが今年の予選システム。テレビ中継、関西でもやってくれないかなあ。

バーレーンて、なかなかいいサーキットですよね、見る分には。現地はいろいろ大変そうだけど。

結果的には、かなり面白いレースだったんではないかしらん。タイヤ交換が復活して、だいぶ思い切ったバトルも復活しましたよね。2度目のピットストップ直後のアロンソとシューマッハの接近戦には久しぶりにドキドキ。20代の頃のシューマッハなら、もっとエゲつなく突っ込んだかなあ、と。
ラスト数周のバトルも、追いかけるのがマンセルならもっと盛り上がったかも、と。

でもまあ、シューマッハも去年の事があって、とりあえずは結果を残したかっただろうから、今日はあそこまで、って見切ったんだろうけどね。次は久しぶりに、エゲつない攻めを見せてアロンソをビビらせてほしいものです。

あとはやっぱりロズベルグの息子。いいところを見せてくれるじゃない。

で、注目のアグリ。ピットストップの映像だけ見ると、フォーミュラニッポンみたい。モタモタ感が。でもやっぱり、自分の事のようにドキドキ、手に汗を握ってしまうなあ。そりゃあ、緊張するでしょうね。結果を残せてよかった。

それから、ライコネンの苦労は報われるのだろうか。せめて10位くらいからスタートしていたら、それこそマンセルのような脅威の追い上げバトルを見れたのかもと思うと、残念。

次のセパンもスリリングなサーキットなので、期待大です。

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by Showky | 2006-03-14 01:07 | F1 | Trackback | Comments(0)
F1マレーシアGP
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灼熱のF1第2戦マレーシアGPは、予想通りのぐちゃぐちゃレース。
なんといってもTOYOTAの初表彰台がトピックだけど、同じ国のメーカー(つまりHONDA)が参戦していると、いろいろと対比明暗が浮き彫りになって面白いねえ。
もろに比較されちまって、今回フレッシュエンジンでレースに臨みながらわずか3周で2台ともエンジンブローしたHONDAの首脳陣は、誰とも顔を合わしたくないでしょうなあ。
逆にTOYOTAは、去年まで(特に去年は)BARホンダの躍進の陰でかなり首の後ろが涼しかったはずだから、ほんと感動もひとしおでしょう。

かつてはルノーとプジョーが(ともにフランス)同時期に参戦し、ルノーはチャンピオンエンジンになり、かたやプジョーはいいところなく(つうか派手なブローシーンの散々な印象だけ残して)撤退した例もあるし、F1の世界はとってもシビア。
さてさて、今シーズン最後に笑うのはどっちか(初優勝はどっちが先か)、興味深いかぎり。

個人的には、トゥルーリは好きなドライバーなので、TOYOTAの初優勝はぜひ彼に成し遂げてもらいたいかな。ラルフは今回のレースでも‘アホだなあ’と思ってしまったし。

しかしトゥルーリって、表彰台で‘絵になる’ねえ。アロンソをあまり好きになれないのは、絵にならないからかな。いや、オトコマエだとかそういうことじゃないよ。マンセルなんかいつも絵になってたし。逆にハッキネンは、オトコマエだけどなぜか表彰台ではどこかカッコ悪かったし。

1エンジンで2レースというレギュレーションで、もっと派手なブローシーンが増えるかと思ったけど、さすがに少なかったですね(だからHONDAのイメージダウンは大きい)。

むしろタイヤの影響がかなり大きそう。

今シーズンのカレンダーだと、モナコとカナダが偶数番なんで、相当荒れそうですな。

それにしても、フェラーリ、マクラーレンの不調はどういうことなのかしらん。古い大きなチームはどうしてもコンサバティブになりがちで、いったん遅れてしまうと軌道修正も容易ではなくなるということかな。ウィリアムズなんか、復調までずいぶん長い間かかってるし。どこで帳尻を合わせてくるか、そちらも楽しみ。

次戦は、シューマッハが復活してくると予想。でもフィジケラがんばれ。
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by Showky | 2005-03-22 12:51 | F1 | Trackback(1) | Comments(2)
F1開幕戦〜オーストラリアGP
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ホラね、言ったでしょ! 今年もっとも期待のドライバーはフィジケラだって。
・・・いや、ほんとはね、そうは言ってもフィジケラって、いまひとつツイてないというか、移籍したチームは何故か戦闘力が落ちるとか、99年のヨーロッパGPでは初優勝を目の前にしてヘルメットストラップが外れるという謎のトラブルでクラッシュして悔し涙を全世界中継されるとか、03年大混乱のブラジルGPで舞い込んできた念願の初優勝は後日裁定で決まったものだったため表彰台の中央に乗れずじまいだったとか、まあ、僕自身も含め全世界の多くのファンがブレイクの可能性に半信半疑だったんじゃないかしらん。
でもね、やはり神は、才能があり努力を怠らないものを見放したりはしない!
まるで何度もチャンピオン争いをしてきたかのような、危なげない完全勝利。
なんか、ハッキネンと似たパターンですね。

今年は、いつにもましてワケのわからないレギュレーション変更で大荒れになりそうなシーズンだから、こんなふうな勝ち方は、とても精神的に優位に立てるはず。
チームメートのアロンソも若くて早いからねえ。フィジケラも若い頃だったら無駄に張り合って余計なトラブルを起こしたかもしれないけど(ラルフとチームメートだった時みたいに)、さすがにキャリア9年目、この勢いで落ち着いた‘強い’レース運びを見せてくれるんじゃないかしらん。

もともと、トップクラスではないマシンでも、チャンスさえあれば確実に何度も2位をゲット(それもスパや、モナコ、カナダで!)してきた‘強い’ドライバーだから、トップチームに来た以上狙うはチャンピオン! 今年ならありえなくもないですぞ。


それにしても、燃料補給がオーケーでタイヤ交換がダメなんて、ものすごくポリティカルなルール変更ですな。レース的には逆の方が絶対に面白くなると思うんだけど。
予選のルールにしても、下手なデッサンみたいに手を加えるたびにイビツになっていってる感じ。日本の教育改革とまったく同じ泥沼に陥ってますな。
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by Showky | 2005-03-07 01:24 | F1 | Trackback(1) | Comments(0)
行け〜!マンセル!
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 1991年のモナコGP、レースも終盤に差しかかったころ、深紅のフェラーリを駆るアラン・プロストの真後ろまでナイジェル・マンセルは追いついた。テールトゥーノーズのまま猛スピードでトンネルを駆け抜け、出口にあるシケインでついに2台は横に並び、ほとんど気合いと執念の差でマンセルがプロストを抜き去った時、僕は無意識のままガッツポーズをして大声を上げていた。たまたま深夜、何気なくテレビを見ていただけの僕は、その瞬間にこの摩訶不思議な競技の魅力にとり憑かれたのだ。
 このレースはアイルトン・セナの圧勝で、マンセルは2位。そしてこの年のチャンピオンシップも、“逃げるセナ、追いかけるマンセル”のパターンで続いていく。セナとプロストの名前くらいは知っていたが、マンセルを「体験」したのはこの時が初めて。そしてもちろん僕が応援するのはマンセル。相棒のパトレーゼもカッコよかった。
 ところで、たまに街中で、2台の乗用車がピッタリと前後に張り付くようにして早足で走り去ってゆくのを見たことはないですか?。追い抜かれただのクラクションを鳴らされただのといったトラブルなんだろうけど、はたで見てるとやっぱり興奮しますねえ。スピードじたいは遅くても、全く車間距離をあけないテールトゥーノーズは非常なスリルを見ているものに与えます。明らかに、追いかけている方の車から異様な執念というか意志を感じるものね。
 とにかく、マンセルのオーバーテイクシーンはいつも鮮やか。数周前から「抜くぞ、抜くぞ」っていう揺さぶりをかけて追い詰めていくので、見ているほうも容易く感情移入してしまう。彼を応援し始めてから、僕の普段の車の運転も、多少荒っぽくなってしまったという事実は否めない。
 もちろん、今は安全運転ですよ。マンセルも引退したことだし、ね。
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今年ももうすぐF1開幕! またまたレギュレーションも変わったので、今年こそ接戦が繰り広げられるか。個人的にはルノーに移籍したジャンカルロ・フィジケラに期待大。ちゃんと表彰台の真ん中に立って2度目の優勝を飾ってくれよ〜。
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by Showky | 2005-02-21 19:14 | F1 | Trackback(1) | Comments(0)

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